小夜更けて

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欅坂46の今泉佑唯の前髪

今泉佑唯が笑顔でこっちに向かって走ってきたら、しかめっつらを保てる人は少ないのではないでしょうか。なんだかんだ言って。

特技はピアノ、フルート、フラフープ、ルックスはピカイチ、休業から復活した彼女のご紹介です。

ずーみんの才能

今泉佑唯、1998年9月30日生まれ、神奈川県出身、5人兄弟唯一の女の子で、しかも末っ子。あふれる無敵感。
ふわふわ地に足がついていないようなスター性があり、結成の時から、期待されていたメンバーですね。

華やかでまぶしい満開の笑顔、聞き惚れる歌唱力、魅せるダンス、被写体としてもダントツの素材。

彼女とゆいぽんで組んだ、ゆいちゃんずが、てちに次ぐセンターだと噂されることもあります。
たくさんのファンが、彼女の復帰を心待ちにしていた。

「センターに立ちたい」と彼女が言ったようですが、驚くようなことではありません。
ずーみんなら、それくらい言うよねって感じです。しっかり心の整理をつけて、パワーアップして戻ってきました。

短め前髪も、私はよく似合っていると思います。でも、「前髪切りすぎちゃった」は女子ウケポジションではないでしょうか。
アイドルとして、男性の心をわしづかみにしなければいけないのに、かよわさや原石感を大切にしなければいけないのに。  

ほんとに、前髪なんて切ってる場合!?

これからの小林佑唯

ずーみんのことを考えると、期待感がある分、どうしても辛口で語りたくなります。
欅坂46のセンターをとりたいなら、どういうふうにイメージを塗り替えられるのか、なにがあっても耐えられるほど、本当に強くなったのか...。

道を切り開きたいなら、どんどんテレビやラジオ、yutubuに出て、今までとは違うファンを開拓しなきゃ難しいんじゃないかな、と思います。

なんだか、占い師みたい...。いったい何目線で書いているのでしょうね。今さらかしら。

今泉佑唯は、若手女優として一人でデビューしても、きっと売れたんじゃないかな。
もちろん、いきものがかりみたいに、男子を従えて歌姫として売り出しても、成功する可能性はある人です。

ブログはやらないで、バラエティに出るのも控えて、素顔をミステリアスにしても良かった。

欅坂46のファンとしては、ずーみんにはいばらの道を歩み、猛々しさを身につけてほしい。 ですが、彼女自身の成功は、時期を待ってもいいのかも。

本格的に占い師になりそうなので、ここまででおしまい。